しんせん館

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しんせん館のお肉について

しんせん館のお肉は、日本のお肉屋さん「宮本食肉店」が肉の全てを指導!!
冷凍ではない、旨味を逃がさないチルドだからおいしい。

美味しい理由

冷凍のお肉は解凍時に旨味成分が流れ出てしまいますが、
しんせん館の鶏肉、豚肉はチルド保存しているので旨味はそのまま。
美味しいお肉をお届けいたします。

技術の継承

月に一度、島根県の老舗精肉店「宮本食肉店」の宮本社長にお越しいただき、
肉の加工から保存に至るまで指導を受けております。

しんせん館の野菜について

しんせん館上海・蘇州エリアの野菜は一体どこで栽培され、
どうやって運ばれてくるのでしょうか?
皆様が気になる疑問にお答えいたします。

どのような方法で野菜を栽培していますか?
まずは信用のおける会社から厳選して種を選びます。
種が悪いと、出来上がる野菜も当然悪くなります。
ただ、種を見て分かるわけではないので、信用のある種問屋から、品質と質にこだわり購入しております。
また、栽培に使用する肥料はニワトリのフンを野菜と一緒に発酵して作られた有機的なものを使用しています。
毎年6~10月になると害虫が多く発生するため、農薬を使用しなければなりません。
無公害野菜として販売しますが、じゃがいもや、大根、にんじんなど、
農薬を使う必要のないものは当然使いませんので、有機栽培となります。
当農園は、農地を区画分けし、すべてビニールハウスで生産しているので、
減農薬と有機栽培を併用していることになります。
無公害野菜って何?
いわゆる無公害野菜と呼ばれている野菜は、使用する農薬の量が少ないことを指しています。
生産上農薬を使用しますが、野菜の病公害を予防するにあたり、
環境と農産物に対して大きな汚染と害をもたらさないように、
土壌に分解しやすい薬品や、制限された量で生産した野菜のことです。
日本的に言うと、減農薬農法で栽培された野菜のことです。
生産管理する特定の人間が、
毎回使用する薬品量(濃度)や回数を基準に基づいて記録し、政府管理局に報告しております。
また栽培した野菜を採取し、
その薬品の残留量を国家規定許可の標準より低くなっているか当局にて検査しています。